2012年6月9日土曜日

女子の時代だと?(備忘)

先日のエントリと関連して。

このような本を発見した。



なぜこれほどまでに「女子」という言葉が広まったのか、「女性」とのニュアンスの違いは何か、 そのアイデンティティはどこにあるかなど、さまざまな「〇〇女子」を多角的に観察・紹介し、 「女子」の実態に迫るという内容らしい。

やっぱわしが考えつく程度のことは誰かが既に考えているようだ。

読みたい。

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