2012年9月6日木曜日

ウマのケツ

嬉しかったこと。

今日は、こないだ新しくスーツを仕立てた洋服屋に、完成したスーツをとりにいったのだが、お直しチェックで試着をしているときに、店員さんに靴の手入れ具合をめちゃめちゃホメられた。

やはりわしの無敵☆愛され通勤3足ローテーに死角はなかったということだ。

日々のクリーム塗り込みと乾拭きで磨き上げられたコードヴァンの履きジワと輝きはまじで新品を凌ぐと思う。

見よこのGOKIBURIの如き輝きを。(これは履きおろす前に撮った写真ですが汗)



お靴の手入れに凝りだしたのは靴屋になった高校時代の同級生に感化されたからだが、全く手入れをせず履き回しもせずガンガン履きつぶしていたのも今は昔である。

セールストーク的側面を割り引いたとしても、洋服屋さんにホメられまくったということはもう、オールデンとかクロケットとか始めても、怒られないとこまできたんじゃないですかね。

前は先っちょが尖ったロングノーズの靴がかっけぇと思っていたけど、最近はずんぐりした、アメリカを感じる形が好きだ。


関係ないがザンギエフに感化され、セカンドバッグ通勤も始めた。
オッサンの階段を順調に上っている。

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