これってもしかしてフ●ブライトのことでわ・・・・・・
彼はexフ●ブライターなのだ。
そう考えてみると、総研大の某先生といい、
京大で一瞬研究生をやっていて今はピッツバーグにいる某先輩といい、
科学論系でフ●ブライトって別にめずらしくないのかもな。
とにかく、てっちゃん通してくれてありがとう(合掌)
しかし最終面接でてっちゃんが面接官だったらやりにくいな。
ただでさえヤツの頭のキレは尋常じゃないからな。
ところで、少し前のことだが、京大人文研の教授より最新の著書を頂いた。
『誘惑論実践編』と・・・
まだ読了していないのだが、ミメーシス的欲望と現代のメディア環境との連関についての記述は興味深かった。
また、社交ダンスとのアナロジーで、誘惑に欠かせない要素としての身体性のシンクロニシティについて説明する部分も非常に気に入った。
こういう、共通のリズムに乗ることで自他が一致していくプロセスというのは、カルト研究なんかでは語り尽くされている話だったりもするが、もちろんジャズの演奏にも当てはまるだろう。
特に、まったく打ち合わせてないジャムセッションでもインタープレイがばっちり決まったりするときの歓びはなにものにも喩えがたい。
ビッグバンドをやるとカポーがばんばんできるのも当然という理屈になる。
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