いや、1年前の自分はなんであんなにキラキラしてたんだろとか思う今日この頃だが、
もはやM2の夏学期も佳境なのだ。
しかしやっぱり、自分の人生についての本が書かれたときに、誰かが読んでおもろいと感じるように日々を生きていくべきだし、そうあれば良いのだと思う次第である。
こういうのを忘れていたから、少し停滞しつつ、病んでいたのだろう。
リアリティTVとリスク論に関する一連の考察(笑)でやっと手に入れたパースペクティヴだったというのに。
このBig June(魚住のことではない)を乗り切れば、少しは視界も開けるか。
は、わからんが、まあ、がんがんいこうぜの一手で攻めまくるしかない。
フ●ブライトの一次を通過した。
淡々とすべてをこなしていこう。
修論の中間発表まで、あと1週間だ。
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